PHP Frameworks

Laravel

Document(ドキュメント)

Laravelは半年ごとに新バージョンがリリースされます。次回のリリースまでバグフィックス対応、機能追加され、その後の6ヶ月間セキュリティ脆弱性の対応期間です。LTSバージョンは2年毎にリリースされ、セキュリティ脆弱性の対応はリリース後3年間です。

Read × 2 = So readable!!

2倍(Double)の読みやすさを!

To Read Documents, For Documents readers.

ドキュメントを読む人のために。ドキュメントを読むためのサイト。

何でできてるの?

夢と愛でできています。:D 冗談はさておき、プレーンなhtmlサイトで、CSSフレームワークにはFoundation5を使用しています。Markdown形式の内容をHTMLに変換するためにはPandocを利用しています。コードのハイライトにはhighlight.jsを使用しています。その他には特別なツールは使用しておらず、awkやsedなど、一般的なコマンドラインツールとbashスクリプトで、HTMLファイルを生成しています。

特徴は?

私自身日本語サイトを読むときに、原文を参照することがあります。そのため、オリジナルのドキュメントサイトに度々アクセスし直します。たまに以前のバージョンをチェックする必要があるため、GitHubで古いバージョンのドキュメントをチェックすることがあります。

こうしたワークフローをスムーズにするため、同じサイト内で複数バージョン、英語と日本語をホストし、切り替えられるようにしました。

また、「読む部分をできるだけ広くしたい」と思っているため、固定的に場所を取る部分はできるだけ小さくしています。上部のバーも最初はつける予定はありませんでしたが、どのページを見ているかを明示的に表示したいと思い、最小限度の高さで表示しています。

メニューは左右に開くオフキャンバスを利用しています。左右ともに同じ内容ですが、左側は階層化しており、右側はプレーンな配置です。左側は高さを十分似とっていますが、右側は表示項目が多いため、高さを小さくしています。

Laravel専用?

いいえ。ライセンスに問題がないドキュメントで、需要があるものなら載せます。需要があれば、FuleでもAuraでもかまいません。;) ライセンスに問題がないもの専用です。ですからバイラルサイトとは呼ばないでください。:D

広告が邪魔

すいません。少々体を壊しておりますが、それでも多少の生活費が必要なため広告を載せています。